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サッカーの街・浦和美園で起きたこと。そして、ごみの正しい処分方法のご案内。
浦和美園は、サッカーの街です。 街灯には浦和レッズの旗がはためき、通りの柵にはサッカーボールのデザインが施されています。「サッカー通り」と呼ばれるその道は、埼玉スタジアムへと続いています。 弊社の敷地も、そのサッカー通り沿いにあります。 スタジアムには子どもたちの夢が詰まっていて、選手への熱い想いが溢れている。 この街がサッカーを愛していることを、私たちも誇りに思っています。 だからこそ、今回のことは胸が痛くなりました。 6月21日夕方〜22日朝にかけて、不法投棄がありました 弊社の管理地(サッカー通り沿い・浦和美園)のごみステーション前に、ごみが大量に捨てられていました。 捨てられていたのは—— • サッカーの応援のために手作りされた大きな横断幕(黒地に白文字をコピー用紙に印刷して貼り合わせたもの) •お弁当の空き容器や食べ残しが入った大きなポリ袋 翌朝には臭いも出ていました。 浦和美園交番の警察官の方々が来てくださり、中身を確認してくださいました。 ごみの中から出てきたのは—— セブン-イレブン浦和美園駅前店の領収書 2026年6月21日(日

Best Brillanz
6月23日読了時間: 4分


「Best Brillanzへようこそ」
はじめまして。Best Brillanz 代表の松永泰子です。 ドイツ語で「最高の輝き」という意味を持つBest Brillanz。この名前は、私が最も辛かった時期に、それでも光を求めてつけた名前です。 私の身に何が起こったのかはここではお話をいたしませんが、想像を絶するような体験をしました。どんな時でも自らの心に光を灯すことが、未来の心の安定、そしてその波動が周囲の人々に広がり、自分自身のみならず世の中の平和に繋がっていく——そんな信念のもと、心豊かな人・活動・場所をつなぎ、地域社会に少しでも貢献できるように発信してまいりたいと思います。 ただただ無心になり植物を育て、愛犬を抱きしめ共に自然の中で癒しを感じながら、体も心も動けなくなって下を向いて何もできずにいた私でしたが、少しずつ前を少しずつ上を向いてきました。息をするのも辛かった絶望の時期=未来のために根を張った貴重な時期だと考えられるようになりました。 これまでの経験を糧にして、誰もが誰かの力になれる。それは神様がくださったチャンスなのだと感じています。皆様の心に寄り添える場所を、私なりに

T.Matsunaga
6月13日読了時間: 2分
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