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【光の言葉】合わせるチャンネルを変える——3次元と5次元のあいだで
心を込めて助けた人に、裏切られる。 そんな経験をしたことはありませんか。 私にはあります。それも、一度や二度ではありません。生活の面倒をみて、お金も出して、それでも返ってきたのは感謝ではなく、信じられないような仕打ちでした。 「なぜ、恩を仇で返すようなことができるのだろう」 どれだけ考えても、相手の思考が理解できませんでした。もっと話を聞いてあげればよかったのか。そもそも見抜けなかった私が悪かったのか。そんなふうに自分を責める夜もありました。 心の中の子どもが泣いていた 先日、ふとスマートフォンのヘルスケアの記録を見ると、その日の気分の欄にはこう並んでいました。 ストレス、孤独、消沈、怒り、悲しい、疲弊、落胆——。 自分では「私は平気」と言っていたのに。 心の中の子どもの私が、泣き叫んでいたのです。 「ごめんね、わたし。つらかったね」 そう声をかけたとき、初めて自分の心とまっすぐ向き合えた気がしました。この気づきに、今は感謝しています。 「次元が違う」ということ… 分かったことがあります✨ 巷では「3次元の世界から5次元へ移行する」などと言われる

T.Matsunaga
4 日前読了時間: 3分


光の言葉が導いた、成田山祇園会での御礼参り
今から7年半前、2019年の天赦日に立ち上げた会社ですが、松永ハウジングという会社があります。 幸せになろうと思って歩き出したはずなのに、想像していた以上に困難な道を天から与えられ、今に至ります。 3年かかって、やっと戻ってきた松永ハウジング。 あまりに道のりが険しく、時間や空間の感覚さえおかしくなってしまうような日々を過ごしてきましたが、その登記が正式にあがってきました。 やっと戻ってきました涙 御礼のお参りがしたくて成田山新勝寺にうかがいました。 今日のお護摩は、大阿闍梨の照泰貫首様の大護摩でした。 お堂の中では、この期間を振り返ると胸から込み上げてくるものを感じ、炎の揺らめきを見つめながら、ただひたすら会社と私自身の心身をお守りくださった大日如来様、不動明王様に感謝をお伝えしました。 心の中に恨みではなく光を灯していられることが、本当にありがたいことだと感じています。 境内に着いて驚いたのは、その日がちょうど成田山祇園会、そして特別開帳の期間だったことです。 この祇園会は大日如来を祭礼の中心としたもので、300年もの歴史を持つのだそうです。

T.Matsunaga
7月14日読了時間: 4分


「夢は、土の中から始まる」
6月21日、夏至の日に、ひとつの宣言をしました。
心も体も軽やかに、やりたいことを自由に。
無農薬の野菜と花々が育ち、人々が集う場所をつくる。
豊かな心のネットワークを、

T.Matsunaga
7月11日読了時間: 2分


「見えないところで、何が起きているのか ― 水と食から考える、この国の未来」
これからの日本のために、子どもたちの未来のために、私たちにできる最初の一歩

T.Matsunaga
7月11日読了時間: 4分


「令和八年 夏至のDDP 夢宣言」
6月21日、夏至の日。 一年で最も昼が長いこの日に、Best Brillanzの夢宣言(DDP:Dream Design Program)を綴りました。 DDPとは、未来をすでに叶ったこととして今この瞬間に言葉にする、私が長年実践してきた引き寄せの手法です。願うのではなく、宣言する。すでにそうなっている自分として、言葉を紡ぐ。 今年の夏至は、これまでで一番大きな夢を言葉にしました。 身体の痛みが消え去り、心も体も軽やかに活き活きと動いている。やりたいことを計画し、軽やかに行動に移している。行きたい場所へ自由に行き、楽しく過ごしている。 心豊かな人たちとの出会いに恵まれ、心は満たされ、感謝の気持ちでいっぱいの毎日を過ごしている。欲しいと思ったことがカタチになって目の前にある。快適な暮らしをサポートしてくれる頼もしいスタッフに囲まれている。 車庫付きのセキュリティが万全な建物に暮らし、オフィス、パーティールーム、屋上テラスを自由に使いこなしている。天然素材に包まれたホテルライクな空間で、心も体も深く安らいでいる。 伊豆の高台に、相模湾を一望できるオフ

T.Matsunaga
7月4日読了時間: 3分


「強運守護の地・伊豆山神社へ。令和八年六月三十日、導かれるように訪れた日のこと。」
伊豆山神社の茅の輪くぐり 光の🪨

T.Matsunaga
7月1日読了時間: 5分


「家庭菜園で心豊かに暮らす——事務所の花壇から食卓へ」
浦和美園の事務所に、小さな畑があります。 といっても、広い農地ではありません。 花壇とプランター。それだけです。 でもそこから、毎日のように野菜が採れます。 ナス、ピーマン、ししとう、きゅうり、ニラ、 モロッコインゲン、じゃがいも、ミニトマト、紫蘇、つるむらさき——。 夏至の日に収穫した野菜を並べてみたら、 こんなにも色とりどりで、こんなにも美しかった。 もちろん農薬は使いません。 土と水と光と、ニームオイルと…少しの手間だけで育てています。 毎朝、水をやりながら野菜の様子を確認する時間が、 一日の始まりを整えてくれます。 「今日はナスがいい色になってきた」 「トマトがまた赤くなってる」 そんな小さな発見が、日々の喜びになっています。 この日のお昼ごはんは、収穫したばかりの野菜で。 茄子とモロッコインゲンをだしで煮て、 おろし生姜をたっぷりのせた煮浸し。今回は香ばしい九鬼の胡麻油が元気いっぱいの野菜とのコラボレーションで良いハーモニーを奏でてくれました。 ざる蕎麦と一緒にいただきました。 採れたての野菜は、やっぱりシンプルな調理が一番おいしい。

T.Matsunaga
6月27日読了時間: 2分


「夏至の日に、茅の輪をくぐりました🌿」
夏至の日 茅の輪くぐり

T.Matsunaga
6月21日読了時間: 2分


「Best Brillanzへようこそ」
はじめまして。Best Brillanz 代表の松永泰子です。 ドイツ語で「最高の輝き」という意味を持つBest Brillanz。この名前は、私が最も辛かった時期に、それでも光を求めてつけた名前です。 私の身に何が起こったのかはここではお話をいたしませんが、想像を絶するような体験をしました。どんな時でも自らの心に光を灯すことが、未来の心の安定、そしてその波動が周囲の人々に広がり、自分自身のみならず世の中の平和に繋がっていく——そんな信念のもと、心豊かな人・活動・場所をつなぎ、地域社会に少しでも貢献できるように発信してまいりたいと思います。 ただただ無心になり植物を育て、愛犬を抱きしめ共に自然の中で癒しを感じながら、体も心も動けなくなって下を向いて何もできずにいた私でしたが、少しずつ前を少しずつ上を向いてきました。息をするのも辛かった絶望の時期=未来のために根を張った貴重な時期だと考えられるようになりました。 これまでの経験を糧にして、誰もが誰かの力になれる。それは神様がくださったチャンスなのだと感じています。皆様の心に寄り添える場所を、私なりに

T.Matsunaga
6月13日読了時間: 2分
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