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犬たちと分け合う、無添加の暮らし ― 心豊かなライフスタイル
はじめての犬との暮らしで、右も左もわからなかった私に、無添加のごはん

Best Brillanz
7月27日読了時間: 5分


無添加の暮らし ― さいたまで育む、心豊かなライフスタイル
先日、セブンイレブンで、昔から好きだったえんどう豆のスナック菓子を、なんとなく手に取りました。念のため、裏の表示をくるりと返して見てみる。これはもう、長年の癖のようなものです。 あれ? /(スラッシュ)の後ろの添加物が、ない。 思わず、心の中で小さくガッツポーズをしていました。これなら、私でも安心して食べられる。冷凍グラタンを手に取ったときも、同じでした。あれ? これも大丈夫。イオンスタイルでは、めんつゆだけでなく、ドレッシングやソーセージにまで、無添加のものを見つけました。 やった、と思わず声が出そうになる。コンビニやスーパーの棚が、いつのまにか、少しずつ変わってきている。その小さな発見が、このごろの私の、ささやかな喜びです。 なぜ、裏の表示を見るのか こんなふうに表示を確かめる習慣がついたのには、理由があります。 私にはアレルギーがあり、口にするものが、そのまま体の調子にあらわれてしまうのです。 だから、いつからか、食べるものをひとつひとつ選ぶようになりました。 東川口の自然食品店では、無農薬のお野菜や、無添加の調味料などを。東大宮のオーガニ

Best Brillanz
7月26日読了時間: 4分


サッカーの街・浦和美園で起きたこと。そして、ごみの正しい処分方法のご案内。
浦和美園は、サッカーの街です。 街灯には浦和レッズの旗がはためき、通りの柵にはサッカーボールのデザインが施されています。「サッカー通り」と呼ばれるその道は、埼玉スタジアムへと続いています。 弊社の敷地も、そのサッカー通り沿いにあります。 スタジアムには子どもたちの夢が詰まっていて、選手への熱い想いが溢れている。 この街がサッカーを愛していることを、私たちも誇りに思っています。 だからこそ、今回のことは胸が痛くなりました。 6月21日夕方〜22日朝にかけて、不法投棄がありました 弊社の管理地(サッカー通り沿い・浦和美園)のごみステーション前に、ごみが大量に捨てられていました。 捨てられていたのは—— • サッカーの応援のために手作りされた大きな横断幕(黒地に白文字をコピー用紙に印刷して貼り合わせたもの) •お弁当の空き容器や食べ残しが入った大きなポリ袋 翌朝には臭いも出ていました。 浦和美園交番の警察官の方々が来てくださり、中身を確認してくださいました。 ごみの中から出てきたのは—— セブン-イレブン浦和美園駅前店の領収書 2026年6月21日(日

Best Brillanz
6月23日読了時間: 4分
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