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【光の言葉】合わせるチャンネルを変える——3次元と5次元のあいだで
心を込めて助けた人に、裏切られる。 そんな経験をしたことはありませんか。 私にはあります。それも、一度や二度ではありません。生活の面倒をみて、お金も出して、それでも返ってきたのは感謝ではなく、信じられないような仕打ちでした。 「なぜ、恩を仇で返すようなことができるのだろう」 どれだけ考えても、相手の思考が理解できませんでした。もっと話を聞いてあげればよかったのか。そもそも見抜けなかった私が悪かったのか。そんなふうに自分を責める夜もありました。 心の中の子どもが泣いていた 先日、ふとスマートフォンのヘルスケアの記録を見ると、その日の気分の欄にはこう並んでいました。 ストレス、孤独、消沈、怒り、悲しい、疲弊、落胆——。 自分では「私は平気」と言っていたのに。 心の中の子どもの私が、泣き叫んでいたのです。 「ごめんね、わたし。つらかったね」 そう声をかけたとき、初めて自分の心とまっすぐ向き合えた気がしました。この気づきに、今は感謝しています。 「次元が違う」ということ… 分かったことがあります✨ 巷では「3次元の世界から5次元へ移行する」などと言われる

T.Matsunaga
4 日前読了時間: 3分


「見えないところで、何が起きているのか ― 水と食から考える、この国の未来」
これからの日本のために、子どもたちの未来のために、私たちにできる最初の一歩

T.Matsunaga
7月11日読了時間: 4分


「令和八年 夏至のDDP 夢宣言」
6月21日、夏至の日。 一年で最も昼が長いこの日に、Best Brillanzの夢宣言(DDP:Dream Design Program)を綴りました。 DDPとは、未来をすでに叶ったこととして今この瞬間に言葉にする、私が長年実践してきた引き寄せの手法です。願うのではなく、宣言する。すでにそうなっている自分として、言葉を紡ぐ。 今年の夏至は、これまでで一番大きな夢を言葉にしました。 身体の痛みが消え去り、心も体も軽やかに活き活きと動いている。やりたいことを計画し、軽やかに行動に移している。行きたい場所へ自由に行き、楽しく過ごしている。 心豊かな人たちとの出会いに恵まれ、心は満たされ、感謝の気持ちでいっぱいの毎日を過ごしている。欲しいと思ったことがカタチになって目の前にある。快適な暮らしをサポートしてくれる頼もしいスタッフに囲まれている。 車庫付きのセキュリティが万全な建物に暮らし、オフィス、パーティールーム、屋上テラスを自由に使いこなしている。天然素材に包まれたホテルライクな空間で、心も体も深く安らいでいる。 伊豆の高台に、相模湾を一望できるオフ

T.Matsunaga
7月4日読了時間: 3分
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